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最新記事

2017.6.28 民間規制委・いかた 伊方町と八幡浜市へ原発シェルター設置要請

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原発シェルターの設置勧告
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2017.6.6 原子力民間規制委員会の規制勧告に回答しない理由を問う

6月6日付で、四国電力佐伯勇人社長宛てに、「原子力民間規制委員会の規制勧告に回答しない理由を問う」という質問状を送りました。しかし、四国電力からは、回答期限の7月6日になっても音沙汰なしです。

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170606回答しない理由を問う.pdf
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2017.5.14-15 伊方3号機ヒアリング報告会 & 四国電力高松本店アクション・レポート

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170620いかたニュース1 5.14-15レポート.pdf
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170514ヒアリング報告会配布資料.pdf
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20170514上映:伊方原発3号機ヒアリング報告会.pdf
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170515高松本店要請書.pdf
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2017.3.31 ヒアリング申し入れに対する東電からの回答

2017.3.14 東電へヒアリング開催の申し入れ

東京電力からの回答(2月10日付け)を受け、3月14日付けで質疑応答のヒアリング開催を申し入れました。

第3回九州電力の回答とヒアリング議事録

『伊方3号機ヒアリング 何が問題? 報告会』(松山市)のお知らせ

2017.2.25 原子力民間規制委員会パンフレットをアップ

2017.2.10 東京新聞に槌田敦・民間規制委顧問のコメント

「すべてのWH型原発は廃炉にすべきだ」

2017.2.10 東京電力からの沸騰水型原子炉に対する規制勧告への回答

2017.1.12 沸騰水型原子炉に対する規制勧告(電力会社および製造・販売する企業宛て)

2016.12.23 四国電力がHPを見て、電話をくださいました。民間規制委は、ヒアリングの継続事項や未回答事項への回答を要請しています

10月31日に、このHPを見た四国電力から電話をいただき、今後の会合を打ち切る趣旨の社内判断のご連絡がありました。次回(第3回)ヒアリングは、双方が調整して11月22日に予定していましたが、キャンセルになりました。安全に関する科学的議論を途中で放棄し、説明責任を果たさないという会社の判断は無効です。民間規制委は、ヒアリングは継続中であることを伝え、第2回ヒアリング(8月19日)において、四電が「後日述べる」とした、または回答しなかった、あるいは回答になっていない事項を以下のとおり列挙して四電に送り、第3回ヒアリングの実施を求めています。

2016.8.19 四国電力の回答とヒアリング 第2回

819日、松山で四電に対して、規制勧告【1】冷却材喪失事故での炉心損傷の防止と規制勧告【11】逆U字細管などの配管に溜まる水素などの対策についてのヒアリングを行いました。

2016.7.26 WH型加圧水原発の規制勧告書(電力会社東京支社および製造・販売企業宛て)

福島原発事故、TMI原発事故、美浜原発2号機事故により、WH型原発について多数の装置の欠陥が明らかになりました。これらの欠陥を放置したまま製造・販売・使用することは許されません。

民間規制委・東京は、7月26日、WH型加圧水原発を使用する電力会社(九電・四電・関電・北海道電の東京支社、日本原電)および製造・販売する企業(東芝・三菱重工)に対し、以下の2項目の規制勧告書を送付し、1カ月以内に文書回答するよう求めました。

2016.7.19 民間規制委・いかたパンフレット 「伊方原子力発電所の危うさ」

民間規制委・いかたは、四国電力が訪問対話活動の際、各戸に配布したパンフを土台に、安全対策の欠陥を指摘するパンフを作成しました。ダウンロードしてご活用ください。

詳しくはこちら

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伊方原子力発電所の危うさ 400.pdf
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伊方原子力発電所の危うさ 300.pdf
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